タイ語で「いくらですか」は「タオライ クラッ」

こんにちは、サワディーカップ!

2017年2月25日(土)から公開される映画「バンコクナイツ」、見たいような見たくないような…

でもこれがバンコクの現実、やっぱり見ておきたい作品なのでオススメです。

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今日の一枚。

タイ・バンコクのワット・ポーにある涅槃像(ねはんぞう)。

涅槃仏、寝釈迦仏とも呼ばれる、正式名称は「ワット・プラチェートゥポンウィモンマンカラーラーム=ラーチャウォーラマハーウィハーン」、僕は憶えるの諦めました…笑

全長46m、高さ15mと大きいのですが、人がごった返していてゆっくり見てられなかったので、そんなに印象に残っていない。

それからワット・ポーだけでなく、寺院の本堂に入る時は肌を露出している服装で入場は出来ないので、ハーフパンツ、ショートパンツ、キャミソール等では入れません。

たまに紛れて短パンで入っちゃう観光客もいますが、郷に入っては郷に従いましょう。

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さあ、今日は観光で必須な便利な言葉、「いくらですか」を憶えましょう!

タイ語で「いくらですか」「タオライ クラッ」と言います。

文字にするとเท่าไหร่ ครับ、アルファベットにするとTao rai krab。

基本は値段が書いてあるお店に入ればいいんですが、そうじゃない所も多々あります。

観光地なら「How much?」で十分ですけど、中には英語の通じない人もいるので「タオライ クラッ?」って言えると尚良いですよね。

特に露天は値札なんて無いお店ばかり。

でも変わった物が売っていたりすると、ここで買うしかないと思ってしまう商品があったりするわけですよ。

そうしたら「How much?」と聞くより「タオライ クラッ?」って聞くほうがぼったくられる可能性も低くなるでしょう。

それではまた、サワディーカップ!

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